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4/19 豊国神社

20140419_124.jpg
三十三間堂から比較的近いので
豊国神社に行ってみることに

20140419_125.jpg
境内は普通ぐらいの広さ
なんといっても無料なのがいい。

ここまで拝観料取られたのは
一日目の高台寺、圓徳院
そしてさっきの三十三間堂
(まぁ拝観料払うだけの価値はありです)

20140419_126.jpg
手水舎

20140419_127.jpg
豊臣家の家紋
五七桐が彫ってあります

20140419_128.jpg
拝殿

20140419_130.jpg
絵馬がひょうたんだよ

20140419_131.jpg
おみくじが金色

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4/19 三十三間堂

20140419_117.jpg
三十三間堂まで
河原町五条から歩きました
これがまた結構遠いんだけど
ここを通るバスって
清水に行くバスなので
休日はパンパンなんですよ。
なのでまぁ…あるくか…と。

20140419_118.jpg
中は撮影禁止なので写真はないんですが
実は中学校の修学旅行以来でして
私の記憶の中の三十三間堂よりも
はるかにすごいものでした。

えー!こんなにすごかったか!三十三間堂!
って改めて感動しました。
定番ながらおすすめですかなり。
仏像好きな方は特に

20140419_119.jpg
こんなに大きかったっけとか
こんなにたくさんあったかなとか

てかこのよさは中学生の時は
わからんだろうな…と思います…。

中で護摩木があったので書きました
外人さんが私が護摩木を書くのをジーっとみてて
あとで書いてましたw

他の人のを見ると
開運厄除と書いている人が多かったんだけど

私は
「如意吉祥」
と書きました

如意=意のままになる
吉祥=めでたいこと、良い兆し、幸運

思い通りにすべてがうまくいく
というような意味です

本当にそうなるといいなw

20140419_122.jpg
よかった三十三間堂

そういえば京都は靴を脱いで上がるところが多いので
靴は脱ぎはきしやすいもののほうがいいですよ
私はコンバースローカットをはいてました

会社はヒールだったので
荷物にコンバースをがっすり詰めていったんですが
(ヒールで京都歩ける気しないw)
正解です。
特に私のように歩く旅のときはね。
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4/19 市比賣神社

河原町通りにでて
河原町五条までバスにのりました
一日乗車券買ったのに全然活用できてないwやばいw

というかノープランすぎて
北へ南へ
無駄な移動が多いです。

京都知ってる人は
無駄な動きしてんなーと思われるかもですが
とにかくノープランなので
このルートはおすすめしないです。

20140419_099.jpg
市比賣神社

ビルの間にある小さな神社
でも結構人が多かったです。

ちょっとルートに組み込みにくい場所にあるので
定番観光ルートからは外れてるとおもうんですけどね

女人厄除けの神社として有名なので
前々から行ってみたかったんですよね

20140419_101.jpg
無事仕事が決まったことと
いつまでも健康で居られるよう祈願

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稲荷もあります
でも敷地的には本当に小さい神社

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天之真名井(あめのまない)

絵馬を掛けて天之真名井のご神水を飲んで手を合わせると
心よりの願い事が一つだけ叶うということで

20140419_107.jpg
普段あんまりやらないんだけど
絵馬をかけてみることにしました。

でも願いは恋愛ごとではなくて

毎日笑顔で幸せな気持ちで過ごします

という宣言にも似たような願いにしました。

とにかく自分が健全で幸せでないと
と思います。
誰かといたら幸せになれるわけではないし
誰かが幸せにしてくれるわけでもないので
くよくよ卑屈になったりとか
毎日もやもや愚痴るハメになったりする毎日は
本当に自分がつらいので
とにかく自分の力で笑顔で毎日を過ごせたら素敵ですよね。
最終的にはそこかなとおもいます。

あと女人お守りも買いました。
厄災からまもってもらえたらありがたいですね。

こちらはおすすめなので
うまく組み込んでいってみてください♪

本当は何年も前に行きたかったのですが
行程的に断念したんですよね。
まぁ今だから呼ばれたのかとかいいように考えることにしました。
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4/19 京都御苑

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蛤御門から
京都御苑へ

20140419_083.jpg
ひ ろ い

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建礼門

昔京都御所の特別拝観で中に入ったことがある。

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えーらーい広い
ちょっと後悔するぐらい広いw

20140419_093.jpg
建春門

20140419_094.jpg
清和院御門から
寺町通に抜けました

ただぬけただけw
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4/19 護王神社

20140419_054.jpg
堀川通りは八重桜が満開でした
すんごいきれいだったw

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堀川から少しづつ南下しながら烏丸へぬけると
蛤御門の前あたりに
護王神社という足腰の神社があります

1年前にここを通った時に
気になったんですよねw
再訪できてよかったw

20140419_060.jpg
足腰の健康の神様です

ここもマイナーでガイドブックなんかには載ってないのですが
(たぶん行きにくいからだと思う)

足腰 神社

とかで検索すると一気にでてきますw

20140419_075.jpg
でっかいお守り
こちらで売られてるお守りもあのデザインw

20140419_061.jpg
さざれ石
君が代にでてくるやつ

20140419_062.jpg
護王神社にはいのししがいっぱいいます

政変により足の腱を切られたうえに
鹿児島に流された和気清麻呂公が
宇佐神宮をお参りするときに
どこからともなく300頭のいのししが現れて
宇佐神宮まで刺客から守りながら案内してくれたそうです
清麻呂公が宇佐八幡での参拝を終えると
いのししたちはどこかへ去っていきました。
不思議なことに清麻呂公の足の痛みは治り再び歩けるようになってたそうです

という逸話があって
足腰の神様でもあり
守護神としていのししがたくさんいるわけです。

いまでも和気清麻呂公をお守りしているんですね。

20140419_064.jpg
霊猪手水舎

鼻をなでると幸せになるらしい
なでたっけ!!!!
あそこまでいったのに!!!!

20140419_065.jpg
狛いのしし
オスとメスだそう

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足萎難儀回復の碑

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怪我しないようにとか
怪我が回復するようにとか

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足型の上にのっておきました

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こっちにもイノシシ

20140419_072.jpg
両親の足腰がよくなって一緒に京都に来れますようにとか
友達の足腰がよくなりますようにとか
自分も足腰の調子がよくなりますようにとか

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招魂樹と願掛けいのしし
いっぱい願い事がさしてあったw

20140419_074.jpg
飛翔親子猪
チェーンソーアートなんだとかw

護王神社見どころが多くて結構たのしかったw
こんな神社があるんだね
父はイノシシ年なので一緒に来られたらいいなとおもいます。
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